2010年1月の記事一覧

ゴルフスイングを見直したい方必見!

ゴルフをはじめました。気がついたら結構はまっていて、今はゴルフ スイングの事で頭がいっぱいです。
目下の課題「ゴルフスイング」。気になってちょっと調べました。
ゴルフスイングの歴史を調べてみると、クラブが発展していく歴史と関係があるようです。
ゴルフクラブは3つに分類され、ウッド(ドライバー)と、アイアン(サンドウェッジも含む)と、パターに分類されます。ウッドはクラブヘッドが半円球に なっています。以前は木製だったため、ウッドと呼ばれています。(プロゴルファー猿のあれです。)普通は第一打目に使うクラブで、ボールをガッツリ飛ばす ためのつくりになっています。持つ部分が長く、スイングの際にボールに当たるヘッドが大きい事が特徴ですから、飛距離は出ますが、方向性をコントロールす るには技術が必要です。アイアンはヘッドの部分が金属製で平らなクラブです。飛距離よりも方向が重要な場合、大活躍してくれます。ウッドと比較してみると 持つ部分が短いです。また、ヘッドも薄いです。バンカー専用にはサンドウェッジがあります。番手が小さいほど飛距離が出ます。パターは、グリーンでカップ にアプローチする際に使います。パターのヘッドの形状はいろいろあります。L型やT型を見たことがあるかもしれませんね。
クラブの歴史、まずはヒッコリーシャフト時代。下半身を安定させ、身体の動きを抑えたスイングが特徴でした。次にスチールシャフト時代ですが、球を上げる動きが少なく、現在のスイングに似ているのが特徴です。
1950年代に、スイングが大きく変化しました。パワーゴルフと呼ばれる、飛距離が大切な時代です。高弾道・低スピンが重要で、以前は身体を大きく反るフィニッシュスタイルで高く打ち出すスイングが生まれましたが、今はクラブの性能がカバーしています。
一番注目されるバックスイングですが、ゴルフスイングのバックスイングでは左腕がグランドと平行になったタイミングで、クラブのシャフトと左腕が90度を形成しているのが基本です。
次に球筋の種類ですが、ショットを大きく分類すると、まずは弾道の高さが「高弾道」「中弾道」「低弾道」とあり、さらに左右への曲がりなどで、「ストレー ト」「プル」「プッシュ」があり、さらに「フック」「スライス」とあります。自然に右回転がかかるスイングをしているならスライス系の球筋、左回転であれ ばフック系の球筋となります。
また、初心者が最初に意識すべきスイングのポイントは「力まない」ことだそうです。グリップを力一杯握ったり、腕力でドライバーを叩きつけたりする方が多 いとの事。肩と腰の回転に合わせてクラブが弧を描いて走っていくイメージが重要になります。 飛距離を伸ばすためには確かにパワーは必要ですが、全身の回転と体重移動によって生まれたパワーをボールに込めるイメージです。 力むとかえって飛距離が小さくなります。
ゴルフスイングのレッスンを行っているゴルフ練習場もありますので、まずは基本を教えてもらう事も大切だと思います。
たくさん調べましたが、まずは継続してコツコツ練習する事が近道のようです。
ゴルフスイングの上達には、近道はなさそうなので、毎日練習を頑張りたいです。

タグ

2010年1月 8日|

カテゴリー:大晦日ブログ

後悔しないハウスクリーニング大阪

レストランで外食する事が多いのですが、やはりプロなだけあって、料理はおいしい!実は掃除にもプロがいて、ハウスクリーニングとして事業を行っています。今回、ハウスクリーニングを利用する機会があったので、業者の方に聞いた事をメモしておきます。
ハウスクリーニングを利用するシーンとして、リフォームする前に利用する方が意外と多いのです。リフォームには多額の資金が必要ですが、ハウスクリーニングは非常に低コストで済みます。
人気のハウスクリーニング。依頼が多い場所No1は、やっぱり台所のようです。揚げ物や炒め物で、どうしても油汚れが気になるようです。
そのキッチンの中でも、実は気にされていない方が多い、冷蔵庫の掃除依頼も多いそうです。毎回、「前回冷蔵庫の中を掃除したのはいつ?」と聞くと、「分か りません。」や「した事ありません。」と答える方が多いそうです。野菜室のタマネギの皮や、こぼれた醤油のシミ、冷蔵庫の中も汚れている方が多いようで す。また、前面の下にある吸い込み口や、冷蔵庫の裏のファン部分のホコリなど、目に見えない部分も汚れていたりするらしいです。冷蔵庫は、年に一度は大掃 除しないといけないそうです。
キッチンもそうですが、お子様のいる家庭でも、一人暮らしの方でも多いのがお風呂の清掃だそうです。毎日利用する割には、掃除はチャチャっとやってしまう方が多いようです。
その中でも多いのが、バスルーム全体のクリーニングです。毎日入る浴槽の水垢や、浴室の壁・カガミ、排水溝など、バスルームには汚れがいっぱいです。浴槽 の水垢は、普通の洗剤ではこすってもなかなか落ちないですし、浴槽のカガミなどは、ぼやけて見えなくなっていたりします。排水溝はご存知の通り、フタを開 けるとヌメリや髪の毛でいっぱいです。そんな部分の清掃を一度に行ってもらうとスッキリして、毎日の入浴が楽しくなります。
それとあわせて、洗面のクリーニングも人気があります。洗面ユニットの掃除や、収納棚、天井や壁・床など。ピカピカな洗面台だと、朝の気持ちが違ってきますよね。
さて、色々な部分のお掃除をしてくれるハウスクリーニングですが、有名なのはダスキンのハウスクリーニングだと思います。ダスキンさんを知らない方は少ないですよね。
ダスキンさん、知名度は高いのですが、その分料金も割高です。一般的なハウスクリーニング業者さんですと、安い所でダスキンさんの1/2くらいの価格で行っている業者さんもありました。
インターネットでも、ハウスクリーニング業者さんは、ダスキンとの料金比較をホームページに掲載したりする業者さんが最近は多くなってきました。
しかし、価格やサービスは、業者によってバラバラです。価格については、都心は高く地方は安い傾向にあるようです。サービスは業者によってそれぞれなの で、一度問い合わせしてみないとわかりませんね。しかし、ホームページで、やる事とやらない事をしっかり掲載している業者さんの方が好感が持てますし、 ホームページに情報をしっかり掲載している業者さんは、チラシなどの広告や、飛び込み営業をしていないと思いますので、その分しっかり清掃をしてくれそう な感じはあります。
ハウスクリーニング大阪について、色々と書きましたが、やはり綺麗な家で、心地よく生活する事が一番ですね。家が汚いと心まで汚くなってしまいそうですから。

タグ

2010年1月 8日|

カテゴリー:大晦日ブログ

ソーシャル

あわせて読みたいブログパーツ